特集 スタジオジブリの昨日・今日・明日
三鷹の森ジブリ美術館フォトギャラリー
[2016.07.21] 他の言語で読む : ENGLISH | 简体字 | 繁體字 | FRANÇAIS | ESPAÑOL | العربية | Русский |

『猫バスにのって ジブリの森へ』の企画展示が始まった三鷹の森ジブリ美術館を写真で楽しもう。

リニューアルオープンしたジブリ美術館は、館主の宮崎駿監督の希望で、外壁を開館当時の黄色や赤、青に塗り直した

『天空の城ラピュタ』をイメージした屋上庭園。ロボット兵は美術館の“守り神”だ

ジブリ美術館は地下1階から2階まである。今、2つのネコバスに会える。写真は2階にある小学校6年生以下の子どもが対象のネコバス。大人も乗れるネコバスは1階の展示室で待っている

常設展示室「映画の生まれる場所(ところ)」は、5つの小部屋で構成されている。さっきまで、誰かが机で何かを描いていたかのような雰囲気

短くなるまで使い込んだエンピツの山

地下1階の吹き抜けになった中央ホール

ジブリ美術館の紋章

『となりのトトロ』のトトロ、メイ、サツキには美術館内のいろいろな場所で会える

宮崎監督の感謝のコメントとイラストを描いた色紙

撮影:石原 敦志

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  • [2016.07.21]
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