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日本の今をデータで紹介

日本の基礎情報を数字や図表でわかりやすく紹介し、データから日本の現状を浮き彫りにする。特集記事や寄稿論文の参考資料としてもどうぞ。

関西・住みたい街ランキング2018

アンケート調査「みんなが選んだ住みたい街(駅)ランキング2018 関西版」によると、住みたい街(駅)1位は「西宮北口」で、以下「梅田」、「神戸三宮」などトップ10上位の常連が並んだ。
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日本の男性喫煙率、ピーク時の1/3まで減少

2017年の日本の平均喫煙率は男性が28.2%、女性は9.0%だった。男性の喫煙率はピーク時(1966年)の約3分の1まで減少したが、世界的に見るとまだ決して低いとは言えない水準にある。
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大学・院など修了後4分の3が日本に残る—留学生の就職・進学状況

外国人留学生の進路状況調査によると、日本の大学、大学院、専修学校等を卒業・修了した外国人留学生はほぼ4分の3が就職、進学などで日本国内にとどまる。残り23.5%が出身国・地域、2.0%がその他地域へ出国。ただ博士課程修了者はほぼ半数が出身国に戻る。
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日本の防衛費の推移 : 対GDP比1%枠を強く意識

2012年12月の第二次安倍政権発足以降、日本の防衛費は右肩上がりで伸びている。これまで「GDPの1%以内」が暗黙の縛りとなってきたが、次期中期防衛力整備計画でどのような方針が出されるのか注目したい。
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高齢化する刑務所 : 3食と寝る場所が約束されたセーフティネットに

全国の刑務所で高齢の受刑者の割合が増加している。生活苦から、刑務所に入るために、犯罪を繰り返す高齢者もいる。
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日本で最もアクティブな火山・桜島 : 噴火は日常、年間1000回超えも

鹿児島のシンボル、桜島。2009年から活動が活発になり、年間の噴火回数が1000回を超えることもある。
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消えゆく銭湯、全国で4000軒を割り込む : レジャーとしての入浴は人気

家庭風呂の普及とともに銭湯は減少し、2017年3月には初めて4000軒を割り込んだ。ただ、大きなお風呂に漬かる文化は依然として健在で、スーパー銭湯など大型温浴施設は2万軒超ある。
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関東・住みたい街ランキング2018

関東1都4県在住者へのアンケート結果によると、住みたい街1位は「横浜」で、以下「恵比寿」、「吉祥寺」、「品川」、「池袋」と東京勢が続いた。横浜の躍進に加え、大宮と浦和のトップ10入りが目に付く。「吉祥寺ブランドに陰り」(毎日新聞)という声も上がった。
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百度・訪日中国人観光客の旅行実態調査

訪日中国人観光客の旅行実態調査によると、その目的は「観光名所に行く」が76%で最多、「料理・食事」、「買い物」が続く。このうち広東省在住者は「料理・食事」目的が5割と特徴的だった。
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日本の活火山は111 : 長期に活動のない火山の噴火予測は難しい

気象庁は111の活火山のうち50を常時観測・監視しているが、噴火の予測は難しい。
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