ビール販売減少 外食落ち込みが影響

経済・ビジネス

新型コロナウイルスによる外食需要の冷え込みで、ビールの販売も落ち込んでいる。

ビール大手各社が発表した発泡酒や第3のビールを含む3月のビール類の販売数量は、キリンビールが前の年の同じ時期に比べて5%減少し、サッポロビールは11%、サントリービールは25%、それぞれ減った。

(FNNプライムオンライン4月10日掲載。元記事はこちら

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