警視庁と神奈川県警が合同で交通安全イベント

社会


警視庁と神奈川県警が合同で交通安全を呼びかけた。

6月17日JR町田駅前で行われたイベントでは、警視庁と神奈川県警の警察官が歩行者に反射材を配り、白バイ隊員が二輪車の利用者にエアバッグ式プロテクターの着用を促すなどして、交通安全を呼びかけた。
神奈川県と隣接する町田市では、緊急事態宣言が解除されたあと幹線道路の交通量が増え、事故件数が増加傾向にあるという。

(FNNプライムオンライン6月18日掲載。元記事はこちら

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