両陛下がお悔やみ 豪雨被害の熊本県に

社会 皇室


宮内庁によると、天皇皇后両陛下は、九州などを襲った豪雨で特に大きな被害が出た熊本県の知事に対し、侍従長を通じて、犠牲者へのお悔やみや、被災者へのお見舞いの気持ちを伝えられたという。

両陛下は、全国で多くの人が被災していることに深く心を痛め、新型コロナウイルス対策のため、災害対応で苦労を重ねる関係者を案じ、労う気持ちも伝えられたという。

(FNNプライムオンライン7月20日掲載。元記事はこちら

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