配膳ロボット 接触軽減に期待

経済・ビジネス 技術


料理の配膳ロボットで、感染リスクの軽減も目指す。

ペッパーなどのロボット開発を手がけるソフトバンクロボティクスが発表したのは、センサーで店内の配置を読み込んで作成した地図を使い、指定した席まで料理を運んでくれる配膳ロボット。

従業員の負担軽減や接触機会が減ることで、感染リスクの軽減も期待できるとしている。

(FNNプライムオンライン9月28日掲載。元記事はこちら

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