生徒ら146人食中毒 埼玉の中学 給食弁当で

社会


埼玉県内の中学校で、給食の弁当を食べた生徒ら146人が食中毒になった。

9月29日に埼玉県内の中学校で、ふじみ野市の業者の給食の弁当を食べた生徒や教員など、あわせて146人が下痢や腹痛など食中毒の症状を訴えた。

19人から食中毒を引き起こす「ウエルシュ菌」が検出され、保健所は原因を調べている。

(FNNプライムオンライン10月7日掲載。元記事はこちら

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