【独自】究極のプラゴミ削減 食べられるコップ登場

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究極のプラゴミ削減策、「食べられるコップ」が登場。

アサヒビールなどが共同開発したこちらは、じゃがいものでんぷんが原料で、常温でも氷を入れても、およそ1時間、コップとして使える。

アサヒビール パッケージング技術研究所・古原徹さん「飲み終わったら、食べてしまえばゼロになる。究極のエコだと思って取り組んだ」

今後、テストを重ねて商品化を検討していく考え。

(FNNプライムオンライン11月9日掲載。元記事はこちら

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