風物詩「ジャンボ干支」 三重・津市 明るい年越しを...準備すすむ

社会


年の瀬の列島各地では、新年を迎えるための準備が始まっている。

三重・津市にあらわれたのは、2021年の干支(えと)、丑(うし)をあしらった「ジャンボ干支」。

ジャンボ干支は、地元の住民らが毎年奉納していて、風物詩になっている。

今回は、新型コロナウイルスの感染拡大が収まるようにと、疫病から人々を守るとされる妖怪「アマビエ」の置物も設置された。

(FNNプライムオンライン12月29日掲載。元記事はこちら

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