明治神宮 「分散参拝」で初詣 新型コロナ対策

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元日の明治神宮では、「分散参拝」を徹底しながらの初詣となった。

明治神宮では、新型コロナウイルス対策のため、石畳に目印が張られ、訪れた人たちは間隔を保ちながら参拝の列を待った。

大みそかから元日にかけて「終夜参拝」を取りやめ、2日以降も分散しての初詣を呼びかけている。

(FNNプライムオンライン1月2日掲載。元記事はこちら

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