昼間からド迫力ステーキ! コロナ禍 肉バル“二毛作営業”

経済・ビジネス


東京・新橋のランチタイム。

仕事始めの人たちのテーブルに運ばれるのは、野菜が山盛りになった鉄板。
実はこれ、ステーキなんです。

もともと、この店は、肉バルとして、夜の営業が主体でした。

その後、新型コロナウイルスの影響を抑えようとランチも着手。

当初、パスタなどを提供していましたが、客足は思うように増えません。

そんな時、目に入ったのが、人気ラーメン店の行列でした。

(FNNプライムオンライン1月4日掲載。元記事はこちら

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