販売10万台減少へ ホンダ 半導体不足で

経済・ビジネス


半導体不足の影響で、10万台減少の見通し。

ホンダは、世界的な半導体不足を受けて、2021年3月期の販売計画を修正。
4輪車は、従来より10万台少ない450万台になると発表した。

倉石副社長「販売台数の大きい売れ筋の車種に影響があった。在庫の持ち方も含めて、見直し必要かなと今検討している」

(FNNプライムオンライン2月9日掲載。元記事はこちら

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