高速道路 5年以内に消えるもの ETC利用率9割 コロナで加速


記者のイチ押しネタを集めた「取材部ネタプレ」。

23日は、「ETC普及、その先に」を、フジテレビ社会部・平松秀敏デスクがお伝えします。

高速道路の通行料金を自動的に支払うことができる、ETC(自動料金収受システム)。

2002年の導入当初は、利用率がわずか1.6%。

ところがその後、利用者が増えて、現在の利用率は、93%にのぼります。

そして、ETCの普及により、今後、高速道路の風景がぐっと変わることになります。

ポイントは、「高速道路から、5年以内に消えるもの」です。

(FNNプライムオンライン3月23日掲載。元記事はこちら

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