【速報】東京 10年ぶり黄砂を観測 都心で空がかすむ


30日は、関東にも黄砂が飛んできた。

東京で、10年ぶりに黄砂が確認された。

気象庁は30日、北海道から九州にかけて黄砂を観測した。

東京でも、昼すぎに10kmメートル以上と見通しが悪くなり、10年ぶりに黄砂を観測した。

31日の午前中にかけても、北海道から九州の広い範囲で、黄砂が予想されている。

見通しが5km未満になった場合、交通への影響が発生するおそれがあるため、注意が必要。

(FNNプライムオンライン3月30日掲載。元記事はこちら

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