梅雨入り 平年より早い予想 大雨のリスク高い恐れも


2021年の梅雨入りは、平年より早い予想で、大雨への早めの準備が必要。

気象庁によると、5月から7月までは、南からの湿った空気が流れ込みやすく、梅雨入りは平年より早い見込み。

梅雨前線の影響で、早い時期から大雨のリスクが高くなる可能性があり、気象庁は、豪雨災害への備えを呼びかけている。

また7月後半には、太平洋高気圧に覆われ、気温が上がる見込み。

(FNNプライムオンライン4月23日掲載。元記事はこちら

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