“火砕流”は噴煙の一部 25日未明 桜島で噴火


25日未明、桜島で、噴煙の高さが火口から2,300メートルに達する噴火があった。

鹿児島地方気象台などは、当初この噴火にともない、「火砕流が発生した」と発表していたが、現地調査の結果、火砕流とみられていたのは「噴煙の一部」であったと発表を訂正した。

(FNNプライムオンライン4月25日掲載。元記事はこちら

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