“魔の7歳”を事故から守れ 小学1年生5月が特に危険


記者のイチ押しネタを集めた「取材部ネタプレ」。

「魔の7歳を事故から守れ」について、フジテレビ社会部・長島理紗記者がお伝えします。

子どもの交通事故は「魔の7歳」といわれ、小学校1年生の事故が一番多いんです。

理由は、小学生になると親の手を離れ、初めて1人で登下校や遊びに出かけるようになるから。

そして、これからの季節は、さらに注意が必要です。

ポイントは、「魔の7歳は5月が危ない」です。

(FNNプライムオンライン4月28日掲載。元記事はこちら

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