パラ金 木村敬一選手 「格別の時間だった」

スポーツ 東京2020


東京パラリンピック水泳・視覚障がいクラスで金メダルを獲得した木村敬一選手(30)が、所属先を表敬訪問。

涙の表彰台を振り返った。

100mバタフライ・木村敬一選手「日本の国歌を流してもらう時間は、僕たち日本の時間だと思うんです。格別の時間だったなと思います」

金メダリストとなったパラ水泳界のエースが挑む、新たなステージとは。

木村選手「新しい大きな目標を見つけることを目標にして、より成長できる木村敬一になっていけるように、引き続き頑張りたい」

(FNNプライムオンライン9月10日掲載。元記事はこちら

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