「無人店舗」1000店に拡大へ コンビニ大手・ファミリーマート

経済・ビジネス


ファミリーマートが、「無人店舗」を3年後までに1,000店に拡大する方針。

ファミリーマートは、レジに店員のいない無人決済店舗を、2024年度末までに、およそ1,000店に拡大する方針を明らかにした。

750品目ほどを取り扱うことにしていて、人件費を減らすことで、これまで採算が取れなかった地域など、新たな店舗立地の開拓を狙う。

(FNNプライムオンライン9月11日掲載。元記事はこちら

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