小室圭さん帰国2日目 「皇室関係者にふさわしくないと批判」米でポニーテールについても報道


アメリカ・ニューヨークから小室圭さんが帰国して2日。

秋篠宮家の長女・眞子さまとの結婚に向けた一連の動きについて、アメリカメディアが大きく報じた。

「プリンセスの花嫁の“さよなら”」と大見出しを掲げたのは、28日付のニューヨーク・ポスト紙。

さらに、「ニューヨーカーになるために、100万ドル(約1億円)を受け取らない」との見出しで、眞子さまが皇室を離れる際の一時金を辞退される意向であることについても伝えた。

またワシントン・ポスト紙の電子版は、あの2人に匹敵すると評した。

あの2人とは、2020年にイギリス王室を離れ、現在、アメリカで生活しているヘンリー王子とメーガン妃夫妻。

記事では、眞子さまと小室さんのドラマは、ヘンリー王子夫妻の衝撃的な王室離脱に匹敵すると記されていた。

また、小室さんの髪形の写真を掲載し、日本でポニーテールは皇室関係者にふさわしくないと批判されているとも報じている。

(FNNプライムオンライン9月29日掲載。元記事はこちら

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