ヘリ“災害念頭に” 警視庁航空隊「移管式」


相次ぐ豪雨災害などを受けて、警視庁は今後、救助活動を念頭にしたヘリコプターの運用を行う方針。

警視庁のヘリコプターを運用する航空隊は、今後、災害時の活動を念頭に、機動隊などと同じ組織で運用される。

ヘリコプターは、事件捜査から救助活動まで、幅広い目的で運用されるが、災害時の活動が年々増加していた。

(FNNプライムオンライン10月2日掲載。元記事はこちら

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