絶滅危惧種オサガメ出現 能登の海でエイと共演

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能登の海で、珍しい魚たちが共演。

石川・能登町の海に姿を現したのは、エイと、絶滅危惧種で現存するカメの中でも最大種のオサガメとみられる。

11月1日、漁師の中田洋助さんが思わぬ珍客に驚き、カメラを回した。

のとじま水族館によると、沖合でオサガメが撮影されるのは貴重で、この2種が共演するのも珍しいという。

(FNNプライムオンライン11月17日掲載。元記事はこちら

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