被害者救済で大規模弁護団 “統一教会”問題 全国200人超が...

社会


旧統一教会の被害者を救済するため、200人を超える弁護士が、大規模弁護団を結成した。

旧統一教会をめぐって、被害相談に対応するため、全国の200人を超える弁護士たちが、「全国統一教会被害対策弁護団」を結成した。

全国統一教会被害対策弁護団・紀藤正樹副団長「とても全弁連だけでは対応できない被害相談の件数。人権侵害など、救済していかないといけない」

相談は12月1日から受け付け、専門知識を持った弁護士が対応する。

(FNNプライムオンライン11月24日掲載。元記事はこちら

https://www.fnn.jp/

[© Fuji News Network, Inc. All rights reserved.]

FNNニュース