【動画】大納会株価、7年ぶり下落=終値2万0014円-景気への不安台頭

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2018年最後の取引となる大納会を迎えた28日の東京株式市場は、今年最大の上げとなった前日の反動で売りが優勢となった。日経平均株価の終値は、前日比62円85銭安の2万0014円77銭。景気への不安台頭を背景に、17年末の株価を2750円(12%)下回り、7年ぶりに前年末比でマイナスとなった。

【時事通信映像センター】