寄り付きの日経平均は続落、米株下落を嫌気 半導体関連が安い
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3月31日、寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比217円28銭安の2万7809円97銭と、続落してスタートした。前日の米株安を嫌気する形となっている。写真は東証、都内で2020年10月に撮影(2022年 ロイター/Issei Kato)
[東京 31日 ロイター] -
寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比217円28銭安の2万7809円97銭と、続落してスタートした。前日の米株安を嫌気する形となっている。
東京エレクトロンなど半導体関連株や電子部品株は軟調な銘柄が目立つ。主力株ではトヨタ自動車やソニーグループが小安い。 指数寄与度の大きいファーストリテイリングはさえない。ソフトバンクグループは小幅にマイナス。
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