JAL、GWに国内線6割減便=新型コロナ影響

経済・ビジネス

日本航空(JAL)は21日、新型コロナウイルスの感染拡大で旅客需要が落ち込んでいるため、5月1日~6日に3156便を減便すると発表した。羽田―伊丹など主要路線の多くが対象で、6日間の減便率は62%となる。

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