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新幹線、次世代へGO!梅原 淳

次世代新幹線の開発が本格化している。JR東日本は世界最速となる時速360キロ運転に向けて試験車両の開発に着手。JR東海も現行車両のフルモデルチェンジに向け、走行試験を開始した。
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新宿駅は巨大都市だ!: 1日の乗降客数は横浜市の人口に匹敵

新宿駅の1日の乗降客数は5つの鉄道会社の単純合計で350万人を超える。毎日、横浜市の人口に匹敵する人が行き来する巨大都市のような場所だ。
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混雑率1位はメトロ東西線=東京圏11路線だけ180%超-国交省

鉄道の混雑状況に関する国土交通省の調査によると、東京圏の11路線がピーク時の目標とされる180%をクリアすることができなかった。最悪は東京メトロ東西線の199%。三大都市圏の平均混雑率は東京163%に対し大阪125%、名古屋131%だった。
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ヤンゴンの“山手線”再生へ:渋滞緩和と鉄道近代化への挑戦(下)

ミャンマーの鉄道近代化に向け、現地で汗を流す日本の技術者たち。そのモットーは、人材育成を含めたトータルな技術支援だ。
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ヤンゴンの“山手線”再生へ:渋滞緩和と鉄道近代化への挑戦(上)

2011年に民主化にかじを切り、「アジア最後のフロンティア」として外国からの投資が増えているミャンマー。経済が活性化する一方で、社会基盤(インフラ)の整備がなかなか進まず、新たな社会問題が発生している。都市部の深刻な交通渋滞もその一つ。最大都市ヤンゴンでは日本の支援を受け、国鉄環状線の近代化・リニューアル工事が進んでいる。
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東海道新幹線の平均遅延時間は24秒 : 世界に誇る安全・正確・高頻度

東海道新幹線は年間13万本運行し、自然災害などによる遅延も含めて1列車あたりの平均遅延時間は24秒だった。
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新竹駅~開業105周年を迎えるターミナル建築片倉 佳史

台湾の北西部に位置する新竹市は台湾を代表する産業都市の一つである。古くは清国統治時代から台湾北西部の中枢として発展し、日本統治時代は新竹州の州都となっていた。今回は3月31日に完成105周年を迎える新竹駅について紹介したい。 新竹の玄関口となっているこの駅舎は壮麗な風格をまとった建物である。各所に精緻な装飾が施され、それらの一つ一つがすっきりした雰囲気を醸し出している。まさに街のシンボルと呼…
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【動画】東武線「隅田川橋梁」をスカイツリーとコラボでライトアップ

東武鉄道は29日、東京都台東区と墨田区に架かる東武スカイツリーライン隅田川橋梁(きょうりょう)の夜間ライトアップを開始し点灯式を行った。「四季折々、浅草と東京スカイツリーをつなぐ色彩の架け橋」をコンセプトに、スカイツリーの「粋」「雅」「幟」3種類のライティングにあわせて、日替わりで同系色にライトアップする。また地域のイベントにあわせて、その時々に応じたライトアップも行う。ライトアップは日没から…
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【動画】京都・叡山電鉄の観光用車両「ひえい」が運行開始

京都市内から比叡山へ向かう叡山電鉄の観光用車両「ひえい」が21日、運行を開始した。深緑色の車体に金色の楕円(だえん)を配したデザインは、比叡山の神聖さなどをイメージしたという。車内は訪日観光客が増えていることに対応し外国語案内を充実させた。出町柳-八瀬(やせ)比叡山口間を往復する。【時事通信大阪支社】
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JR西が「キティ新幹線」=8両編成こだま、今夏運行

JR西日本は14日、今年夏から人気キャラクター「ハローキティ」の山陽新幹線を運行すると発表した。500系車両を使用し、8両編成の「こだま」として走らせる。 サンリオとコラボしたハローキティ新幹線は、地域を「つなぐ」「結ぶ」という思いを込め、リボンをモチーフにしたデザインにする。1号車に客席はなく、西日本の名産などを販売するコーナーを設ける。2号車の車内は「ハローキティの世界観でかわいく飾り付…
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