-
-
信玄堤の聖牛(左)と現在の信玄堤。武田信玄は木で作った聖牛を川岸に築くことによって、川の流れを変え、氾濫を防ぐのに効果的な治水技術を編み出した(甲斐市教育委員会)
-
桶狭間の戦いの中心地だった場所は現在、桶狭間古戦場公園として整備されている。公園内中央には織田信長(左)と今川義元の銅像が置かれている(PIXTA)
-
当時の国際交流の様子がうかがえる南蛮屏風(ペイレス/PIXTA)
-
「天下布武」の印(兵庫県立歴史博物館)
-
毎年5月に長篠城跡で開催される「長篠合戦のぼりまつり」。戦いで倒れた両軍武士の霊を慰めるために始まった(新城市観光協会)
-
本能寺の変を描いた浮世絵「本能寺焼討之図」。右端が織田信長(秀吉清正記念館)
-
明智光秀(アフロ)