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2019年6月の東京おもちゃショーに出展されたバンダイのアクションフィギュア「スペースマリーン」とカプセルトイの試作品(撮影=ニッポンドットコム編集部)
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ゲームズワークショップ日本支社長ジェームズ・ロング氏。シアトル出身で、元々は一ファンだったのが高じて社員となり、米国の支店長から現在の地位へ昇りつめたという(撮影=ニッポンドットコム編集部)
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ゲームズワークショップのフィギュアはペイントして一人で楽しむことも、卓上型ロールプレイングゲームの駒としても使うこともできる(撮影=ニッポンドットコム編集部)
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ゲームズワークショップは「ウォーハンマー」シリーズの邦訳をはじめ、さまざまなコンテンツの日本語版作成に精力的に取り組んできた(撮影=ニッポンドットコム編集部)
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「スペースマリーンヒーローズ」シリーズ2、スペシャルボックス入り「ベーシックペイントセット」。このスターターセットは日本でヒットとなり、またたく間に売り切れとなった(撮影=ニッポンドットコム編集部)
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プライム1スタジオは「ウォーハンマー40,000ドーンオブウォー3」のキャラクター「ガブリエル・アンジェロス」の特大フィギュアを16万9,000円で販売(撮影=ニッポンドットコム編集部)
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『ホビージャパン』のウォーハンマー特集号(2018年3月刊行)
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東京・立川店は、国内のゲームズワークショップ直営店では最大級(撮影=ニッポンドットコム編集部)