-
松田文登さん
-
自閉症の兄・翔太さんが小学生の時に繰り返しノートに書いていた謎の言葉が社名の由来。「価値がないように思われているものを、価値あるものにしたい」との思いが込められている
-
細やかな糸使い、織りの技術が光るHERALBONY ART NECKTIE
-
契約作家・工藤みどりさんのアートでラッピングされた岩手県北バスの路線バス
-
カワトク百貨店(盛岡市)のヘラルボニーショップ
-
-
盛岡市内のHOTEL MAZARIUMのアートルーム。全38室のうち8室がヘラルボニーの契約作家の作品で彩られる。アートルームの宿泊費のうち1泊500円がアーティストに支払われる
-
京都の藤井大丸百貨店で開催したライブペインティング。驚きのスピードで作品を仕上げる契約作家の衣笠泰介さん(ヘラルボニー提供)
-
自身のアートでラッピングされたJR花巻駅前に立つ、今は亡き八重樫季良さん (ヘラルボニー提供)
-
「異彩作家が国内外で活躍の機会を得るための登竜門となるように、HERALBONY ART PRIZEを成長させていきたい」と意気込みを語る、ヘラルボニーアートチームの玉木穂香氏(写真右)