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森美術館館長の南條史生さん。
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ハリーム・アル・カリール『無題1』(「キングス・ハーレム」シリーズより、2008年/所蔵=バルジール芸術財団、Courtesy: XVA Gallery)。
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森美術館アソシエイト・キュレーターの近藤健一さん。
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モアタッズ・ナスル『カイロ・ウォーク』(2006年)。
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リーム・アル・ガイス『ドバイ:その地には何が残されているのか?』(2008/11年)。作品の中に「夢」という文字がさりげなく刻まれている。
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作品について語るリーム・アル・ガイスさん。
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「窓から一望できる東京の街と作品との構図は、とても気に入っています」と語るマハ・ムスタファさん。
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マハ・ムスタファ『ブラック・ファウンテン』(2008/12年)。
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3人の作家によるグループ、アトファール・アハダースはイメージを全てインターネットからダウンロードし、合成した作品『私をここに連れて行って:想い出を作りたいから』を出品。ネットのイメージで、どこへでも行け、思い出までも作れてしまう、そういったデジタルの世界に我々は生きているということを表現した作品。写真は、来日したグループの一人、ヴァルタン・アヴァキアンさん。後方に富士山、右横には六本木ヒルズ森タワーがそびえ立つ。
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6月16日、森美術館で行われたアーティスト・リレートークで、自作について語るマハ・マームーンさん。
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シャリーフ・ワーキド『次回へ続く』(2009年)。
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ミーラ・フレイズ『グラディエーター』『マドンナ』『ダンス・ウィズ・ウルブズ』(2010年/Courtesy: XVA Gallery)。
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【写真左】ジョレイジュさんは、個人的な経験や記憶を集め、記録資料とともに考察し、都市の歴史を再考することを主題としている。【写真右】『ベイルート―ある都市の解剖』(2010/12年)
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アブドゥルナーセル・ガーレム『道』(2009年/所蔵=エッジ・オブ・アラビア)。