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豊島一(1920-1944)三等飛行兵曹(戦死後の最終階級) ©瀬戸内海放送
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死亡した戦争捕虜や抑留者、墜落した飛行士らが眠るカウラ日本人戦争墓地 ©瀬戸内海放送
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元陸軍伍長の山田雅美さん(1919-2014) ©瀬戸内海放送
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捕虜たちが手作りした野球のバット。決起の際にはこれを持って機関銃で武装する監視兵に立ち向かった ©瀬戸内海放送
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復員後は通産省に長年勤めた今井祐之介さん(1920-2018) ©瀬戸内海放送
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豊島さんが突撃の合図に吹いたラッパ ©瀬戸内海放送
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元陸軍兵長の立花誠一郎さん(1921-2017) ©瀬戸内海放送
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カウラ捕虜収容所の跡地。山陽女子高校の生徒らが、テントに隔離された立花さんが寂しいときに話しかけたユーカリの木に向かう ©瀬戸内海放送
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元陸軍一等兵の村上輝夫さん(1920年生)。カウラ事件70周年、75周年の記念行事に参加した ©瀬戸内海放送
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カウラ高校で開かれた事件70周年の記念集会に出席し、村上さんの話に耳を傾ける山陽女子高校卒業生の大和美緒さん(左)と在校生(当時)の板井悠さん ©瀬戸内海放送
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カウラ事件ではオーストラリア軍の監視兵4人も亡くなった。犠牲者を追悼し平和を祈念するランタン・ウォークに多くの市民が参加 ©瀬戸内海放送
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事件後の捕虜収容所。捕虜たちは毛布を掛けて鉄条網を乗り越えようとし狙撃された ©瀬戸内海放送
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