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会場のひとつ、台北市立美術館の外観。本展の掲示が目立つ
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「一一重構:楊德昌」入口。無料配布のリーフレットもかなりクオリティが高い
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「時代的童年」パネル展示より
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スクリーン2枚の映像は対応しており、どちらを見るか、またどちら側から見るかによって空間全体の印象が変化する
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天井から吊るされたモニター。この裏側にもまだ数枚ある
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『恐怖分子』を再現したインスタレーション。照明は現像室をイメージした赤い光にも変化する
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床面の波も映像なので、実際は4面スクリーン。聞こえてくるサウンドもポイントだ
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『エドワード・ヤンの恋愛時代』劇中のテロップが映像として投影されている
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『ウォッチメン』『フロム・ヘル』『バットマン:アーカム・アサイラム』など、アメリカン・コミックスの名作も
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『追風』のデモ映像は7分間。ほかにも着手されていたアニメ作品があった
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こだわりの詰まった展示の数々、叶うならぜひ会場で
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大型のパネル展示。細部まで見るには意外と時間がかかる
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『ヤンヤン 夏の想い出』フォトスポット
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販売されている刊行物「Fa電影欣賞 2023 第195期」はエドワード・ヤン特集、こちらも充実の内容
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国家電影及視聴文化中心の最寄駅「新莊副都心」のホームドア