-
大英博物館の展示でも評判だった喜多川歌麿(1753-1806)画の名作「歌満くら」(浦上蒼穹堂)。解説者が指しているのは、女性の髪に沿って描かれた男性の細い目 ©2023『春の画 SHUNGA』製作委員会
-
-
春画復刻プロジェクトで現代の職人が当時の技術の再現に挑む ©2023『春の画 SHUNGA』製作委員会
-
渓斎英泉(けいさい・えいせん、1791-1848)が描いた「艶本美女競」(浦上蒼穹堂)。映画で紹介される春画はすべて無修正 ©2023『春の画 SHUNGA』製作委員会
-
美術史家、作家、編集者、愛好家らを招いて行われた“春画ナイト” ©2023『春の画 SHUNGA』製作委員会
-
“春画ナイト”参加者の1人、春画ール(しゅんがーる)は春画のさまざまな楽しみ方を追求する市井の春画ウォッチャー ©2023『春の画 SHUNGA』製作委員会
-
ほのぼのとした男女の情愛を感じさせる勝川春潮(かつかわ・しゅんちょう、生没年不詳)画「好色図会十二候」(浦上蒼穹堂) ©2023『春の画 SHUNGA』製作委員会
-
自身の創作と春画の関係について語る会田誠(左)と横尾忠則 ©2023『春の画 SHUNGA』製作委員会
-
月岡雪鼎(つきおか・せってい、1726-1787)画「四季画巻」(Michael Forniz) ©2023『春の画 SHUNGA』製作委員会
-
-
©2023『春の画 SHUNGA』製作委員会