-
主人公・薬売りは『モノノ怪』シリーズを象徴するキャラクター ©ツインエンジン
-
薬売りが携える「退魔の剣」。『モノノ怪』の世界に薬売りは最大64人いるという ©ツインエンジン
-
今回のモノノ怪は「唐傘」。カラカラと回るような異音が、どこからともなく聞こえてくる ©ツインエンジン
-
新人女中・アサ。大奥でキャリアアップを図り、たちまち頭角を現す ©ツインエンジン
-
新人女中・カメ。天真爛漫(らんまん)で明るい性格だが、集中力に欠ける一面も ©ツインエンジン
-
御年寄・歌山。大奥の繁栄と永続を望み、威厳をもって女中たちに接する ©ツインエンジン
-
歌山が率いる大奥の女中たち。左右のふすまに描かれた絵も印象的だ ©ツインエンジン
-
新しい薬売りは「自分から渦中に突っ込んでいくタイプ。ふだんは斜に構えているが、本当は他者のピンチを救いたい熱い男」(中村監督) ©ツインエンジン
-
細部にわたるルールをスタッフが共有するため、「とんでもなく分厚い」仕様書が作成された ©ツインエンジン
-
物語のカギを握る人形。なぜ片目が……? ©ツインエンジン
-
お目付け役・三郎丸(声・梶裕貴)。同僚の平基(福山潤)と大奥を調査する ©ツインエンジン
-
先輩女中・麦谷。演じるゆかなはシリーズの常連だ ©ツインエンジン
-
画面のすべてに意味がある、超緻密な作品世界を堪能したい ©ツインエンジン
-
ケレン味あふれるアクションシーンも見どころだ ©ツインエンジン
-
©ツインエンジン
-
©ツインエンジン