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現在のシュモーハウスと内部の展示(撮影:堂畝紘子)
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江波二本松の「ヒロシマの家」(中央)。1952年にシュモーが撮影したものとみられる。当時非常に珍しかったカラーのポジフィルムを持参していた(提供・Tomiko Y. Schmoe、所蔵・シュモーに学ぶ会)
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西村宏子さん(撮影:堂畝紘子)
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フロイド・シュモー(提供・前川博、所蔵・シュモーに学ぶ会)
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デイジーさんとアンディさん=1949年夏(提供・北澤純子、所蔵・シュモーに学ぶ会)
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ノミを手に作業する日米の若者=1951年夏(寄贈・ジーン・ウォーキンショー、所蔵・広島平和記念資料館)
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1949年10月1日、皆実町「ヒロシマの家」献呈式当日のシュモー(左)と浜井信三市長。シュモーは「祈平和」の文字を刻んだ石灯籠を住宅とともに贈った。(提供・Tomiko Y. Schmoe、所蔵・シュモーに学ぶ会)
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皆実町の市営平和住宅に今も残る灯籠(撮影:堂畝紘子)