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南口を出て右折した所にある新坂の様子を描いた絵。坂を上った先(画面の手前側)に現在の東京国立博物館がある。『東京真画名所図解 上野新阪』台東区立図書館デジタルアーカイブ
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『東京真画名所図解 上野新阪』と同じ場所を大正時代に撮影した写真。現在、写真の右側には台東区立忍岡中学校がある。『いま・むかし下谷 浅草写真帖』国立国会図書館所蔵
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1970(昭和45)年の鶯谷駅南口。『甦った東京』国立国会図書館所蔵
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『根岸略図』。赤丸の部分が「ウグヒスダニ」である。国立国会図書館所蔵
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『江戸砂子』に記載された「根岸ノ里」の解説。『続江戸砂子温故名跡志』国文学研究資料館所蔵
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『御府内備考』では、鶯谷は谷中の中坂にあったと書かれている。東京都公文書館所蔵
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昭和30年代の朝顔市。『台東区の名所と文化財』国立国会図書館所蔵
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子規庵は、ありし日の正岡子規の仕事ぶりをしのばせる。(PIXTA)