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昭和初期、浜松町・田町両駅の近くに埠頭が相次いで完成し、可動橋の下を多くの船舶が行き来した。『大東京寫眞帖』国立国会図書館所蔵
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毎月26日の衣装替えを楽しみに撮影にやってくるファンもいる(PIXTA)
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(右)1670(寛文10)年『新板江戸大絵図』には「久右門丁」。(左)1849〜62(寛永2〜文久2)年『江戸切絵図』では同じ場所が「濱松町」となっている。2点とも国立国会図書館所蔵
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『江戸勝景 芝新銭座之図』に描かれた会津藩中屋敷。「芝新銭座」は江戸初期に浜松町にあった貨幣鋳造所で、18世紀半ばにこの地から姿を消したが、場所の通称として残った。国立国会図書館所蔵
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『江戸切絵図 芝愛宕下絵図』国立国会図書館所蔵
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増上寺の全景をとらえた初代・歌川広重画『東都名所 芝神明増上寺全図』国立国会図書館所蔵
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『有章院霊廟二天門』。日比谷通り沿いから見ることができる。(PIXTA)
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高層ビルとゆりかもめに囲まれたイタリア公園。(PIXTA)