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資料館近くに散見される境界石。くっきりと「陸軍」の文字が確認できる
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資料館の外観。建て替え工事が進む生田キャンパス内で、独特の空気を放っている
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風船爆弾の模型。和紙とこんにゃくで再現した風船の生地も展示されている
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東条英機からの感謝状
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登戸研究所の歴史を発掘するきっかけをつくつた渡辺賢二さん
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山田館長。「歴史を継承するには丁寧に語り継ぐことが重要」と語る
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伴繁雄が保管していた濾過管。戦地の必需品だったとみられ、1本1本に「軍事秘密」の文字が刻印されている
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登戸資料館で展示している偽札の資料
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展示パネルが並ぶ展示室