-
和歌山県立橋本高校で回復した甲子園球場のツタ(2006年7月6日、和歌山県橋本市)共同
-
2016年夏の甲子園大会、2回戦で東邦(愛知)にサヨナラ負けし、涙をこらえてグラウンドの砂を集める八戸学院光星(青森)ナイン 時事
-
試合開始前にグラウンド整備でまかれた水のシャワーに虹が懸かる(2010年8月9日) 時事
-
雨の中、グラウンドを整備する阪神園芸のスタッフと、作業を見守る大阪桐蔭高校の竹中勇登投手(2021年8月17日) 時事
-
阪神大震災から立ち上がる願いを込めた「復興・勇気・希望」のメッセージ(1995年3月19日) 時事
-
甲子園球場の全景。“甲子園名物”である、内野の一部座席を覆う大屋根「銀傘(ぎんさん)」はガルバリウム鋼板製。太陽光パネルが設置され、屋根に降った雨水を地下タンクに貯蔵する機能も備える「エコ屋根」だ(2014年4月2日) 時事
-
コロナ下で開催された第103回全国高校野球選手権大会の開会式で、元気いっぱい行進する各校の選手たち(2021年8月10日)時事
-
阿久悠氏(2007年8月1日死去、70歳)時事
-
18年ぶりのリーグ優勝を本拠地の甲子園球場で決め、場内を一周する阪神の岡田彰布監督(中央)ら(2023年9月14日) 時事