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トーゴのタンベルマ族を密着撮影した『Batammaba batisseurs d'univers』(2004)(上)、温泉で日本人女性を撮った『Source』 (2007)(左)、バマコの結婚式での女性たちを撮った『Belles de Bamaco』(2011)(下)、日本で撮影した写真に平野啓一郎が文章を綴った『Impression du Japon』(2013)(右)。
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4月18日に京都文化博物館で開かれたオープニングパーティは大盛況。
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フランスの雑誌『M/ル・モンド』が選出した日本の現代写真家13名が、東京の自然を撮影した「ネイチャー・イン・トーキョー」展。会場は、江戸中期の京都を代表する儒者・皆川淇園(みながわきえん)の学問所・有斐斎弘道館。
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世界遺産である下鴨神社の細殿で開催された広川泰士の「STILL CRAZY」展。原発を現代日本の風景として捉えた。
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祇園のAsphodelを会場に、戦後から現代に至るまでの日本の写真集を一同に展示した「Japanese Photobooks Then and Now」展(左)。1909 年に建てられた京町家、無名舎で開催された「Eternal Japan 1951‒52 ワーナー・ビショフ」展(右)
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ティム・フラックの「More Than Human」展。会場の嶋臺(しまだい)ギャラリーは、江戸中期から栄えた酒問屋の建物を1883 年に再建した伝統的な町家建築だ。
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「火星—未知なる地表」の高精細モニターの前で、左から本展覧会空間デザイナーのオリバー・フランツ、キュレーターのグザヴィエ・バラル、インスタレーションを手がけた高谷史郎。