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2018年の改修作業の際に、高さ約41メートルのタンクから4メートルほど水を抜いた状態のスーパーカミオカンデの内水槽 写真提供 東京大学宇宙線研究所 神岡宇宙素粒子研究施設
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スーパーカミオカンデの施設内を案内してくれた中畑教授。この下に巨大な水槽がある
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スーパーカミオカンデへと向かう池の山の坑道
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頂上直下1000メートルの場所にある実験施設の入り口
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改修作業のために、完全に水を抜いた内水槽 写真提供 東京大学宇宙線研究所 神岡宇宙素粒子研究施設
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ガラス面は職人の手作りだという光電子増倍管
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検出されたニュートリノの画面。上下の円は水槽上部と底部、中央の長方形が水槽の円柱部に設置してある光増倍管のデータ
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新設したばかりのガドリニウムを純水に混入させる装置
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スーパーカミオカンデの状況を監視するモニター室。現在は世界中の研究者が遠隔で操作することができる
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優しい語り口の中畑教授。東京大学宇宙線研究所神岡宇宙素粒子研究施設にて
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写真中央の点が多く並ぶ時間に、超新星爆発をとらえていた。下にある空白部分が装置調整の時間帯で、まさに間一髪だった
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光電子増倍管の設置作業にも、中畑教授など研究者自身が参加するという 写真提供 東京大学宇宙線研究所 神岡宇宙素粒子研究施設