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タンクで埋め尽くされる東京電力福島第1原子力発電所構内
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処理水を保管している高さ10メートル超の巨大タンク。タンク1基が1週間で満水になるという
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『そうま食べる通信』編集部のメンバー。本業はバラバラだけど、相馬を愛する気持ちは共通。(写真提供 : そうま食べる通信)
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防護服に全面マスクで他核種除去設備(ALPS)内部での取材に向かう
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汚染水から62種類の放射性物質を取り除くことができる多核種除去設備(ALPS)の内部。作業にあたる人達は、防護服、全面マスク、二重の手袋のフル装備をものともせず、きびきびと動いていた
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左はALPSを通した処理水。線量計の目盛りは「1」を指している。右は風呂の温浴効果などを高めるために使われるラジウムボールの入ったプラ容器。目盛りは「3」を指している
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水産仲買人の飯塚哲生さん(写真提供 : そうま食べる通信)
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漁師の菊地基文さん(写真提供 : そうま食べる通信)