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康荘路沿いにあった木工のスタジオ。家具用の細やかなレリーフの図案が見られる
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「桃崁軽便鉄道会社」による当時のトロッコ鉄道の駅の写真(桃園汽車客運提供)
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康荘路と中央路のY字路。左の中央路は1898年の日本時代の地図にも存在する古い道である
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宝石店「金大渓銀楼」のあるY字路。左が中央路で、元・トロッコ道で、「大渓駅」もここにあった
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100年以上前からの伝統的な作り方を守り、もち米の炒め方にもこだわりを持つ「游記百年油飯」の油飯。右は揚げ豆腐。
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老舗の餅店「合珍香」の店内。ショーケースの上、重ねた丸形の菓子が月光餅
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第10回日本国際漫画賞にも入賞した『神の郷』は、日本版も出版されている
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近藤香子さん(左)と「新南12」を経営する鍾佩林さん(右)
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蘭室の一番奥にある茶房の門
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中正公園にある日本時代の「大渓神社」跡
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「大渓神社」の名残、奉納石柱。側面に「反共抗俄」と字が足されている
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東屋「志清亭」から大漢溪を臨む。大渓は川の浸食で三層に分かれており、一層目は農地、二層目に街がある