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身近な日用品や駄玩具を使って制作される「日用品人形」の数々。無限に広がる想像力は世界的に評価されている 筆者撮影
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安居氏が制作を続けてきた「カミロボ」の数々。一体一体が独自の名称とストーリーを持っている 筆者撮影
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電気コードを使う「コンセントロン」でヤスイ締めを実演してくれた安居さん。小学生時代に考えついたというから驚きだ 筆者撮影
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安居さんがロボ制作に使用する道具の数々。数十年にわたって使い込まれたものもあるという 筆者撮影
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左は小学校5年生のとき、右は6年生のときに作ったロボ。安居さんいわく、左から右へと「魂を入れ替えた」のだそう 筆者撮影
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これが「カミロボファイト」の世界観。ロボだけでなく物語までディテールが作り込まれている 安居智博氏提供
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左はマドロネックサン、右がバードマン。それぞれに人格があるので、安易に一緒くたにしてはいけない 安居智博氏提供
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『100均グッズ 改造ヒーロー大集合』