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嬉野市のシンボル「大茶樹」(国指定天然記念物)は樹齢350年と推定されている(2023年7月15日、嬉野町)
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「嬉野紅茶」を楽しむ小城(おぎ)羊羹の老舗、村岡総本舗の村岡安廣社長。和紅茶は和菓子とも相性がいい(2023年7月15日、嬉野市の「うれしの茶交流館チャオシル」)
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「茶農家の店あすなろ」の岸本実佳店長(2023年7月21日、高知県仁淀川町)
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仁淀川沿いの沢渡地区の急斜面の茶畑風景(2023年7月21日、高知県仁淀川町)
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和紅茶も味わえるカフェ「あすなろ」のテラス席からの眺めは絶景(2023年7月21日、高知県仁淀川町)
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新宿高野の有機和紅茶コーナー(2023年6月24日)
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佐賀市内の和紅茶専門店「紅葉」(2023年7月15日)
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和紅茶、地紅茶に関する書籍と製品の数々
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『テロワール――ワインと茶をめぐる歴史・空間・流通』(昭和堂)