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気分はすし職人! 左はペルー出身、右はブラジル出身の参加者
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慎重に包丁を滑らすモロッコ出身の女性
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「アジのさばき方」の英語版リーフレットを作成。参加者には復習用に持ち帰ってもらった
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国際色豊かな参加者と講師に加え、さばける塾とニッポンドットコムのスタッフで記念撮影
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コンニャクを試食するサンディ・ダビラ駐日ニカラグア大使。告知を見て、自ら応募して参加してくれた
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凄腕の職人・村田さん(左)がアジの三枚おろしを実演
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前後に動かす切り方のコツを指導され、器用に包丁を扱っていた
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上手にアジがさばけて得意満面のカナダ出身の2人
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平井社長(中央)の塩振りテクニックをまねる、インド(中央左)やフィリピン(左・右)出身の参加者
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木箱に詰めた完成品はお持ち帰り。イベント後も、日本の魚食文化に思いを巡らせてもらうのが狙いだ
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当日調理する魚介類を例に、海洋資源の現状をレクチャーする國分さん
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自分でにぎったすしを記念撮影してから、試食タイムへ
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身が少し残っている骨部分は、丸ごと素揚げにするとスナック感覚でおいしい
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村田さんからさばけるマスター認定証を授与され、インドネシア出身の参加者は満面の笑み
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見事、すしを作り上げてにっこり