-
森の芸術祭で、屋内ゲートボール場内に展開されたレアンドロ・エルリッヒのインスタレーション「まっさかさまの自然」=2024年9月27日、岡山県奈義町(森田睦撮影)
-
森の芸術祭に出品したヤマセミをモチーフにした自身の作品「山に響くこだま」の前に立つジェンチョン・リョウ=2024年9月28日、岡山県鏡野町(森田睦撮影)
-
建築家の妹島和世(中央)が手がけた椅子に腰掛けてくつろぐ、森の芸術祭のアートディレクター・長谷川祐子(左)と参加作家のレアンドロ・エルリッヒ=2024年9月28日、岡山県真庭市(森田睦撮影)
-
大地の芸術祭に出品された、家がチューインガムを膨らましているように見えるマ・ヤンソンの作品「野辺の泡」=2024年7月12日、新潟県十日町市(森田睦撮影)
-
大地の芸術祭の来場者数と参加集落数
-
直島に常設されている草間彌生の『赤かぼちゃ』=2010年9月28日、香川県直島町(森田睦撮影)
-
大竹伸朗が手がけた実際に入浴ができる美術施設「直島銭湯『I♥湯』」。現在も営業している=2010年9月28日、香川県直島町(森田睦撮影)
-
2016年の瀬戸内国際芸術祭の期間中に多くの外国人観光客が訪れた。写真中央奥の白い屋根は、棚田の風景に溶け込むように設計された豊島美術館=香川県土庄町(時事)
-
瀬戸内国際芸術祭の来場者と経済波及効果
-
2018年の大地の芸術祭に合わせてアート作品として改修され、より多くの人が訪れるようになった清津峡渓谷トンネル=24年7月13日、新潟県十日町市(森田睦撮影)
-
森の芸術祭の開幕式。左から4人目が岡山県の伊原木隆太知事=2024年9月28日、岡山県津山市(森田睦撮影)