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『パックマン』 (バンダイナムコ:旧ナムコ、1980年) 迷路の中のモンスターをかわしながら、迷路内に配置された240個のドット(餌)を食べつくすアーケードゲーム。
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『スペースインベーダー』 (タイトー、1978年) 画面の上方から迫ってくるインベーダーを、自機で撃ち落とすシューティングゲーム。アーケードゲームの爆発的なブームはこのゲームから始まった。
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『スーパーマリオブラザーズ』 (任天堂、1985年) 社会現象とも言える空前の大ブームを巻き起こし家庭用ゲーム。世界一売れたゲームソフトとしてギネスブックに登録されている。
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『ゼルダの伝説』 (任天堂、1986年) アクション的な要素が強い『スーパーマリオブラザーズ』に対抗する意味で、謎解きの要素が強いゲームとして開発された。特に北米を中心に高い人気を誇る。
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『ドラゴンクエスト(初代)』 (スクウェア・エニックス:旧エニックス、1986年) 家庭用ゲーム機では、初の本格的なロールプレイング・ゲーム。プレーヤーがゲーム内の主人公となって様々な謎を解き明かしながら「魔王」を倒し、お姫様を救い出す。