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「ゲーム&ウォッチ」 (任天堂、1980年) 任天堂が開発した初の携帯型液晶ゲーム機。サラリーマンが暇つぶしに電卓のボタンを押しているのを見て生まれた「電卓型のゲーム機」。写真は82年発売のマルチスクリーン。
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「ファミリーコンピュータ(ファミコン)」 (任天堂、1983年) 8ビットCPUを搭載し、ゲーム機本体のスロットに差し込むロムカセットを交換することによって多様なゲームを楽しくことを可能した家庭用据置型ゲーム機。
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「プレイステーション(初代)」 (ソニー・コンピュータエンタテインメント、1994年) 本格的な3Dグラフィックスと豊富な才能を集めたソフトを武器にNintendo64やセガサターンといったゲーム機に勝利した家庭用据置型ゲーム機。
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「ニンテンドーDS」(任天堂、2004年) ダブルスクリーン、タッチスクリーン、音声認識などの斬新な操作方法でゲーム人口の拡大に貢献した携帯型ゲーム機。2009年には世界累計1億台を突破。